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会社沿革
概要

国産第一号機写真日本に初めてラッセルレース機が輸入されたのは、明治時代。そして国産第一号機が誕生したのは、それから10年程後の明治40年頃の事です。輸入編機を参考に研究が重ねられ、幅28インチ、8ゲージ、4枚筬の簡素なラッセル機を作り出したという事です。
 この国産第一号を開発したとされる人々が、私ども株式会社ヴィオレッタの前身にあたります。いわば、国内ラッセルレース業界の草分け的存在といえるでしょう。
 昭和2年(1927)の創業以来80年を日本のインナーファンデーションの発展とともに歩んでいます。


会社沿革

1910年代(明治40)

国産ラッセル機第一号が完成

1927年(昭和2)

大阪市内にて創業

1942年(昭和17)

第二次世界大戦のため休業

1946年(昭和21)

現在の地で事業再開

1954年(昭和29)

業界に先駆け、ナイロン糸をラッセル機で使用

1954年(昭和29)

事業伸展により経営組織を法人化

1963年(昭和38)

本社工場完成

1967年(昭和42)

デザイン及び商品開発室を設置

1981年(昭和56)

福井県にグループ工場を設立

1992年(平成4)

大阪府岸和田市にグループ工場を設立

2005年(平成17)

石川県加賀市にグループ拠点を拡大・増設し、加賀第一工場・同第二工場として稼動開始

2006年(平成18)9月

岸和田グループ工場を増設

2007年(平成19)

本社新社屋完成


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